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カバルドン 調整(配分)

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2012/01/12 (Thu)

【カバルドン 育成論 調整(配分)】
カバドリュと言えば今では草の根レベルで認知されている要注意ギミックであるが、そんなギミックの要ともいえるのがこいつ。非常に高い耐久力があり、その分さまざま調整例が存在する。
さて、今回はそんなカバルドンの主流の型をいくつか紹介する。
カバルドン
■配分&技構成考察■
①慎重HD型
地震(or氷牙)/欠伸/ステロ/吼える@オボンor残飯(orイトケ)
慎重 HDぶっぱ
最も早くに開発されたのがこいつ。仮にラティオスが眼鏡をかけて草結んで来たとしても耐える。他にはサンダーのめざ氷が確3とか。
カバドリュというギミックが当時の環境ではあまりにも強すぎて(今でもトップメタ級)、「慎重HDカバ」を調整先とした配分がさまざまなポケモンに施された。

②腕白2W型
地震/氷牙/ステロ/欠伸@オボンor残飯
215(252)-133(4)-167(108)-x-108(124)-70(20)
珠ドリュの地震2耐え+眼鏡ラティの波乗り耐え 「4振りカバ抜き調整の武神」抜き
C143眼鏡ロトムの減少、カイリューの流行、およびカバドリュが再び流行したことによって生まれたのがこいつ。
2つのウェポンを同時採用することでガブカイリュー等の物理竜やドリュウズなどの物理勢にめっぽう強くなる。

③ゴツメ怠ける型
地震/怠ける/ステロ/欠伸@ゴツメ
215(252)-133(4)-167(108)-x-108(124)-70(20)
②と同じ配分
いわゆるゴツメカバルドン。根性発動型武神のメタとして頭角をあらわす。
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